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長浜ひろゆき 柏事務所

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2011年03月10日

統一地方選挙の年


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今年は4年に1度の統一地方選挙の年です。

4月の前半と後半に別れて、県議会議員選挙、市議会議員選挙、

市長選などがあります。候補者の方々は年明けから事務所を構えたり、

決起集会などを開いたり駅での街頭演説で皆様に自分の政策を訴えて

いきます。一人でも多くの議員を輩出したいと、国会の合間や土日を利用

して県内を走り回りました。


2011年01月19日

新年あけましておめでとうございます。


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今年もよろしくご指導の程お願いいたします。
年末に続き、年始もお忙しことと思います。
私も、後援会の方々始め、柏消防団出初め式、各団体の賀詞交歓会や新年会にお声がけいただきお邪魔させていただきました。


2011年01月13日

2011年度党大会


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今日は幕張メッセで党大会がありました。
いつもは都内のホテルでするのですが、今回は千葉の幕張メッセで開催しました。私の地元ということもあり、党大会実行副委員長を仰せつかりました。見えにくいですが、左から2番目が私です。
柏からも後援会の皆様が来てくれました。


2010年04月25日

あなたの声をマニフェストに!


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今日は柏の京北ホールでタウンミーティングを開きました。
民主党は今、マニフェスト作りをしています。
全国の各総支部で一斉にタウンミーティングを開いて、直接皆様の声を聞き、党本部に集約、報告する仕組みを取っています。
厳しいご意見や励ましのお言葉もいただきました。
少しでも多くの声を反映させるべく頑張ってまいりますのでご意見をお寄せください。


2010年02月15日

対談


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今日は高齢者住宅新聞さんの呼びかけで、千葉市長の熊谷俊人さん、柏市長の秋山浩保さん、デンタルサポート(株)寒竹郁夫社長、(株)ケアネット徳洲会 徳田恵子代表取締役と高齢者住宅について話し合いました。
高齢者住宅新聞は一般紙ではないのですが、介護・施設運営に携わっている企業の方々はご存じだと思います。
高齢社会において施設(住宅)の必要性が高まっているにも関わらず市町村によって基準や規制が定まっていない現状に、高齢者の為になる活きた制度を作るためにはどういった事が必要なのか話し合いました。


2010年02月14日

県連代表を降りました


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今日は千葉の京成ホテルミラマーレで千葉県連第12回定期大会がありました。
県連代表としていろんな方々から支えていただいた4年半でした。関係各位に心から感謝申し上げます。
これからは生方新代表の元、まずは夏の参院選に向けて一致団結して頑張っていきたいと思います。


2010年02月13日

郵政改革


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今日は地元の郵便局長さんの集まりに呼ばれご挨拶させていただきました。
郵政改革については今、党内でも活発に議論がされているところです。経営形態について政府の出資比率をどうするか、それによって利用限度額や商品内容、ユニバーサルサービスコストの負担を誰がどうやって負担するのかなど複雑に絡み合ったトライアングルになっています。法案提出に向け、日々議論を重ねています。


2009年12月06日

科学技術を楽しく学ぼう!in きぼーる


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今日は私の地元にあります千葉市きぼーるにて「科学技術カフェ2009」というお菓子を食べながら科学を学ぼうという面白いイベントがありました。
研究者や企業、自治体など18団体がブースを出展し放射線に関わる最先端の科学技術などを分かり易く説明していました。
厚生労働行政においても高度な医療を実現するには科学技術の進歩はきわめて重要であり、今後の更なる発展を期待したいと思います。


2009年06月15日

千葉市長選挙


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昨日、投票が行われた千葉市長選挙で民主党が推薦する熊谷俊人さん(31歳)が17万629票を獲得し見事当選しました!全国最年少の政令市長誕生の瞬間でした。

『市民が主役の民主党』ということで、彼はそれを志して市会議員になり、千葉市でしっかりと仕事をしてきました。そして今回、『おれがやらなくてだれがやる』ということで手を上げて、立派な市長になってくれたと思います。本当に市民の一人ひとりの顔が見えるすばらしい選挙でしたし、初心を忘れずにがんばってほしいです。


2009年05月29日

街頭演説会


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千葉駅東口の街頭演説会に、岡田克也新幹事長と参加しました。千葉県第1区の田嶋要衆議院議員、加賀谷健参議院議員、千葉市議会議員のくまがい俊人さんと、しがらみのない新しい政治を作ろうと訴えました。

岡田幹事長は、鳩山由紀夫代表を先頭に民主党は全員一丸となり、次の総選挙で政権交代するという思いで、全力で頑張ると表明。今の麻生政権を見ていて将来に希望があると思う方はほとんどいないだろうとして、15兆円の補正予算の多くが、箱ものをつくる公共事業や、埋蔵金の埋戻しのような基金に当てられたことを批判。
 景気の回復と将来の日本の役に立つ、賢い予算の使い方をしなければならないと主張、「一部の人が潤うような、古い自民党のやり方が、今回の補正予算でまた復活している。こういう政治を変えて、しがらみのない政治をやらないといけない」として、政権交代の必要性を訴えました。
 情報公開についても「決心さえすれば簡単だ」と指摘、官僚が情報を隠し、資料を出さないか、出しても真っ黒に塗りつぶされているような現実があるとして、しがらみのない新しい政治をつくり、情報公開を進めていく姿勢を示した。名古屋市長選やさいたま市長選の結果にも触れ、若い政治家に賭けて将来を託してほしいと民主党への支持を求めました。
 「市民一人ひとりが本当に変えていこうと思うところから本当の変革が始まる。大きいうねりを起こしてください。主役は皆さんだ」として、国民の皆さんが主役になる新しい政治を実現する民主党の姿を訴えました。

 千葉市長選挙候補予定者の「くまがい俊人」市議会議員は「目の前で千葉市の税金がムダ遣いされ、取り返しのつかない道を選ぶことは絶対に止めたかった」として、市議としても、31歳の若者としても、市の財政問題を見過ごせないと表明。具体的な政策で、税金をどう使うかを、そしてまちの将来の姿を示すと訴えました。
 また、若者や子どもたちに政治を身近に思ってもらいたいと主張、情報公開の必要性にも触れて、官僚任せから、95万人の千葉市民の力を生かした政治に変えていこうと訴えました。
 
 街頭演説会には、千葉県第2区の黒田ゆう総支部長、同3区の岡島一正総支部長、同9区のおくの総一郎総支部長をはじめ、多くの市議・県議も参加し、民主党の政策を訴えました。